【重陽先生】電話占いピュアリ体験談

   2017/04/08

私は40歳の会社員です。人生に不安を感じていました。自分は独り身です。この先孤独で誰もそばにいないままなくなってしまうんじゃないかと不安でたまりませんでした。そのような時に、今後の自分の将来を占ってアドバイスをいただきたく、電話占いピュアリを試して見ました。

不安のはじまり

私は30代前半に結婚をしましたが、お互いの生活など、さまざまソリが合わない部分が多かったのか離婚をしてしまいました。自分も会社が忙しく、奥さんのことを全く気にかけてやれなかったことを今でも反省しています。

お互いの同意上で、穏便に離婚をしようと言うことだったので、慰謝料などを請求されることはありませんでした。離婚後はアパートで暮らし始めましたが、奥さんがいない生活にだんだん自分の暮らしが荒れ始めてしまいました。

いまでももっと奥さんを大事にしておけば良かったと考えており、その上、両親にも先立たれてしまったので、天涯孤独のような気分になってしまいました。

会社に勤務し、毎日同じような生活を送り、会社から帰ってきたらコンビニで買ってきた弁当やインスタント食品を食べて、寝ていました。

誰かに自分の寂しさや、自分の人生これでいいのかと疑問に思ってしまいました。

重陽先生の温かい人生相談

ネットサーフィンをしていたところ、占い相談ピュアリのサイトをたまたま見つけました。占いは今まで一度もやったことがないので、どんなものだろうと思いサイトを見てみました。すると、びっくりするほどの口コミの数が多かったので、なんだか信頼できそうだと思いました。

さらに、話し方の特徴も書いているので、私はきつい言われ方が嫌いなので、親身深く温かい重陽先生にアドバイスをもらおうと考えました。

重陽先生とのやり取り

私「私は現在、同じような生活を繰り返して、そのまま亡くなっていくと思うと不安でなりません。私の人生が好転するアドバイスを何かいただけないでしょうか。」

重陽先生「分かりました。では、相談者さんの人生について鑑定させていただきます。相談者さんはなにかと最近、ものを考えるときもマイナスの方向に何でも考えていませんか。」

私「はい。まさにそのような傾向があります。」

重陽先生「そうですね。相談者さんは魅力的で素敵な方ですし、なにも気負いすることはありませんよ。相談者さんは奥さんと別れてから、考える時間が長くなりましたよね。そして、真面目な性格をしています。考えれば考えるたびに、負のスパイラルに引き込まれていませんか。そのような生活を一新させるためにもまずは自分自身を肯定するようにしましょう。」

私「自分自身を肯定するとは具体的にどのようにすればいいですが。」

重陽先生「なんでも、だからダメだ。と思う癖から、でもいいじゃないと言う考え方に改めてみてください。」

私「結構難しいです。自分には誰も応援してくれる方もいませんから。」

私が、そのようなことを言うと重陽先生は意外な一言を発しました。
「死者があなた様を応援していますよ。」

今まで言われたことのない言葉にびっくりしてしまいました。重陽先生には何も伝えていませんでしたが、両親がなくなったことを知っているかのように、そんな励ましの言葉をかけてくれました。

気分が楽になった鑑定後

鑑定後、自分が今まで感じていたモヤモヤが幾分か解消されるようになりました。重陽先生の言われる通り、自分はいろいろと気負いしていたのかと思います。

自分の両親が亡くなってもまだ応援していることを思うととても自信が湧いてきました。また、重陽先生はこの先、きっと人生は良くなりますよと励ましてくれました。そのためにも今はよい考え方をして、よいスパイラルを作るのが重要な事と教えてくれました。

また気持ちが落ち込んだら元気をもらいに重陽先生に相談をしたいです。

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